社会福祉士の考え方

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社会福祉士の考え方ブログ:14年05月31日


ぼくはダイエットするにあたって
「毎晩のビールは続ける」
と言う事だけは決めていました。

そして「ビールはやめない」と決めた後に
「ビールを飲んでもダイエットを続けるにはどうしたら良いか?」
ということを考えました。

やめたくない事を無理してやめて、
「苦行のようなダイエット」をするよりは
やめたくない事は続けて、
「やりやすいダイエット」をする方が
ストレスなく続けられます。

つまり「ダイエットを行うポイント」を絞り込むんです。
生活の全てをダイエットに捧げる必要はないんです。
そんなことをしたら息が詰まってすぐに挫折してしまいます。

この「ダイエットを行うポイント」が
ぼくの場合、「11時食」でした。

朝食・夕食は兄が家で作っているし、
もともとダイエット食のような食事でした。

このためぼくにとっては「11時食」を見直すことが
一番ダイエットをやりやすいポイントだったのです。

だから最初の頃、ぼくのダイエットは
「11時食の見直し」
ただそれだけです。

こんな風に、自分の核となるダイエット法を一つ決めて、
そこだけは日々淡々と続けることにして、
それ以外に関しては
できるだけストレスにならないように変えませんでした。

つまりそれが、
ぼくにとっては「ビールをやめない」というだったのです。

ダイエットは 「生活の一部」 です。
基本的に、終わりはありません。
目標体重をクリアしたら
若干は食べる量を増やしたりしてもいいと思いますが、
基本的な生活はそのまま続けないとリバウンドしてしまいます。

だから「やりやすいダイエット生活」は一生続けるべきです。
一生続けるためにも
「好きな事はガマンしない」ことが非常に大切なのです。
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