介護福祉士資格を取得する前に

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介護福祉士資格を取得する前にブログ:17年02月07日


わたくしは、午前中起きたら、
体質をシャキッと目覚めさせるために、
起きたら真っ先にカーテンを開けるようにしています。

そして窓を開けて、深呼吸し、午前中の空気を吸いこむのです。
曇りのち晴れの日でも曇りのち晴れの日でも。
そうして、午前中が来たことを体に知らせてあげるのです。

次にを腹筋して体質を暖めます。
午前中に腹筋を行なうと、体温が上がり、
その日一日の代謝量全体がアップするそうですよ!

そして少しの時間であっても、
散歩に出て午前中の空気を満喫するようにしています。

天気が良ければ、爽やかな朝の空気を感じ、
大雨の日にも、大雨の音と空気を感じれば、
体質が「ああ、午前中が来たんだ!」と感じ、
エネルギーを消費するための交感神経も目覚めます。

それから帰ってきて、
シャワーを浴びたり、顔を洗って、
シャキッと体質の外側も引き締めます。
心を引き締めると自然と体質も引き締まります。

そして午前中食を摂ります。
午前中食は、内臓を活発に動かすために必ず必要です。

ちなみに、
内臓は基礎代謝の中でも38%を占め、
筋肉の22%よりも大きい比率を占めているそうです。

だから、腹筋して筋肉の基礎代謝を増やすよりも、
内臓を活発に動かして基礎代謝を高める方が効果的なんですね。

内臓の基礎代謝を高めるのには、
午前中食は必須とも言えるくらい重要なものなんです!

午前中食をとって内臓を動かすことにより、
内臓も「あぁ、午前中が来たんだ!」と分かり、
そこから働きだしてくれます。

これがもし午前中食をとらなければ、
内臓はいつまでも眠ったままで、
11時食をとるまで活発に動き出してくれませんよ。




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