調剤薬局事務を目指してがんばろう

とっても多くの方が調剤薬局事務の資格に興味を持っている時代となりました。
まず最初は簡単に調剤薬局事務に関する情報収集をしてみましょう。

 

調剤薬局事務は確かに医療関係の事務仕事となりますが、その扱える分野は限られています。
入院や手術の処理は行うことが出来ず、薬剤のみとなるので、ご注意ください。

 

医療に関わる分野として比較的難易度が低くなっている資格が調剤薬局事務なのです。
調剤薬局事務を取得しておくことにより、安定したニーズに応えることが出来るでしょう。

 

調剤薬局事務の資格を取得することに対して難しいと思っている方もいるでしょう。
しかし努力をすればきっと調剤薬局事務資格に合格することが出来るのです。

 

いろいろな資格を取得することが一種のブームとなっており、歯科助手の資格にも最近は注目が集まっています。
さらに資格とは違いますが、注目されているシステムとして賃貸管理についても知っておくと良いでしょう。

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調剤薬局事務を目指してがんばろうブログ:19年06月23日

何年か前、我が家では…

わしが
「それでね、………でね、そしたら〜〜〜」
とひたすら話す。

主人は、面倒くさそうに、
「うん、うん、でさ、結論は何?!結論から言ってくれる?」

わしはむっとして
「え??ちょっと聞いてほしかっただけ、
聞きたくないのなら、もういいよ!」

…といったやりとりが頻繁にありました。

わしは心の中で
「もう2度と主人には話さない!」
と決意します。

決して、仲が悪かった訳ではないんですよ。
当時もわしたちは
「仲が良い…少なくとも仲悪くはない夫婦」と
お互いに思っていました。

なので、
もう2度と主人には話すもんか!と決意しておきながら、
何かあると、やっぱり聞いてもらいたくなり、
懲りもせずに話して…
またけんか、と同じことを繰り返していたわけです。

もうひとつ、よくあったパターンが…

主人が車を運転中
のろのろしている車や、少々危険な歩行者に対して、独り言のように…
「早くしろよ〜!」「まったく、あぶないなあ〜!」
と怒る主人。

それをしばらく助手席で聞いていると、
なぜか無性にイライラしてくるわし。
「そんなに怒らないでよ!相手にも相手の事情があるのよ!」
と主人に怒る。

感情って、共鳴するんですよね。

しかし、気がつけば、
最近はコミュニケーションの仕方が
ずいぶん変わりました。

車の中での会話でも、
主人はたぶん同じくらい怒っているのではと思うのですが、
わしがそれにほとんど腹が立たなくなったのです。

例えば、
危なっかしい歩行者がいたとして、
それに主人がイライラするとします。

わしはわしで「ほんと、あぶないね〜」と自然に共感できたり、
怒っている主人を見て、笑えたり…

聞いてほしい時の会話でも、
主人は以前に比べてよく話を聞いてくれるようになりました。